高速道路サービスエリアAのデジタルサイネージ事例をご紹介します。

サービスエリアのリニューアル工事の一環で、上りと下りにそれぞれ1基ずつ設置した屋外自立型サイネージ筐体です。

内蔵モニターは屋外ということで三洋製の52インチ防塵・防滴モニターを使用しました。
保護ガラスとモニターの間の排熱用のエアフローや筐体内の冷却用に屋外クーラーも内蔵しています。

設置状況

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ1

筐体の腰部分にはグラフィックシート貼りスペースを設け、各種告知やグラフィックなどの張り替えが可能で筐体全体を有効に演出した好事例です。

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ3

工事の様子

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ4

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ5

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ6

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ7

事例1:高速道路サービスエリアのデジタルサイネージ2