柱巻きタイプのデジタルサイネージ事例をご紹介します。

事例18:柱巻きタイプのデジタルサイネージ-1

駅構内の柱を巻くように設置する筐体で、夜間の限られた時間内に設置できるようにと要望を頂きました。(写真は、このタイプをお披露目した時のものです)

骨組みはスチール製。
表面は鉄板で、お客様の手配でグラフィックシートが貼れるようになっています。

事例18:柱巻きタイプのデジタルサイネージ-2

デジタル画面部分とグラフィックシートが一体になった訴求ができる、インパクトのある筐体ができました。
2008年8月の製作です。