当サイトのスタッフ(私)が大阪へ引っ越しまして、これからは関西でみかけたデジタルサイネージもupしてきたいと思います。
というわけで、第一弾は「なんば」で見かけたデジタルサイネージ。
「人の動きに反応する新しい広告」とのことです。詳細はよくわかりませんが、こちらに関連資料がありました。
さてもうひとつはタッチパネルのフロアガイド。
タッチするボタンがけっこう大きく使いやすい印象でしたが、読み込みがちょっと鈍いかなぁ…と思う瞬間も。
またちょいちょいupしてきたいと思います。
当サイトのスタッフ(私)が大阪へ引っ越しまして、これからは関西でみかけたデジタルサイネージもupしてきたいと思います。
というわけで、第一弾は「なんば」で見かけたデジタルサイネージ。
「人の動きに反応する新しい広告」とのことです。詳細はよくわかりませんが、こちらに関連資料がありました。
さてもうひとつはタッチパネルのフロアガイド。
タッチするボタンがけっこう大きく使いやすい印象でしたが、読み込みがちょっと鈍いかなぁ…と思う瞬間も。
またちょいちょいupしてきたいと思います。
ちょっと都合により更新が止まっていました…。
今までのペースでいけるか不明ですが、更新再開です!
だいぶたってしまいましたが、香港シリーズがもう少しあるのでおつきあい下さいませ。
今回は、香港で見かけたものの中でもかなり印象に残っています。
ビビアンタムというブランドのショップへ行ったら、店内に縦長の大きなデジタルサイネージが!
なんか格好良いです!
複数のLEDディスプレイ?ですかね…が繋げられていて、背面はこういうのがついていました↓
間近で見るとこういう感じです↓
ファッションショーの様子かなんか流れていまして好印象。こういうのを見ると、実用的なものよりも、演出的要素が強いものでもいいんだなぁと思わされます。
さて、もうひとつ似たものを。これは場所をどこだか忘れてしまいましたが…
ショッピングモールに入ると、どど〜んと縦長の大きなデジタルサイネージが!
これはビビアンタムのものよりもかなり大きく、2つあることで、なんか凄い!印象です^^
こうやって見ると、3フロアぶち抜きですね。
こちらもファッションショーの映像が流れておりました。
私たちのデジタルサイネージ筐体・事例をご紹介します。(クリックすると大きな写真で見れます)
某モニターメーカー様で試作した40インチ縦型内蔵スタンドをベースにし、意匠的にゴツくならないよう足下を適度なサイズのパイプに変更したり、強度をしっかりとしたものにした設計変更しました。
また輸送のことも考慮し足下と上部の本体が分割できるようにしました。
その後、意匠を合わせた兄弟モデルとして横型内蔵モデルも設計しお客様のショールーム用に製作いたしました。