




製作費を抑えるために構造体をそのまま外装とした。前面にはアクリル板に磨りガラス調のシートを貼り付けたものを用いることで様々な設置場所に利用頂けるデザインとした。前面の下部はロゴマークなどを表示できるグラフィックスペースとしての配慮もしました。

5台のモニターの映像が来訪者に無理なく訴求できるような配置を心がけた。また、パーティションの設置位置やサイズ・配線などを違和感なく仕上げるため入念な事前調査も行いました。

従来の埋込凹部分を最大限生かし、人の往来の激しい環境の中最小限の凸寸法で埋込筐体を製作した。また、メンテナンスを容易に行えるようにフロントパネルとモニター&セットトップボックスを一体型の扉式にしました。
※事例写真はクリックで拡大できます。
42インチ 携帯型スタンド
52インチ モニタ4面柱巻
52インチ スタンド
46インチ 自立筐体
37インチ スタンド
50インチ スタンド
42インチ スタンド
61インチ スタンド
40インチ 6台壁付け
50inch柱 埋め込み(東京駅)
屋内型筐体(JRA阪神場外)
50インチ 4面柱巻
160インチ・マルチキューブ
(40インチ×16台×4面)
100インチ・マルチキューブ
(50インチ×4台)
屋内型筐体
情報検索端末
屋外型筐体
屋外型筐体



